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歯が痛~い・・・2

2006年03月10日

しっかし・・・30分以上かけて書いたのに消えてもうたがな・・・
ということで再び書きます。

GOO-NETBLOG堂々第一位のLUXEST様よりコメントをいただきました。
どうもありがとうございました。
当社なんかは足元にも及ばない会社ですが、
BLOG上で交流できるとうれしいです。

LUXEST様を見習って1日1台、在庫車の紹介をして行きます。
12年後期モデルインプレッサWRX-NBの紹介です。

いい顔してるでしょ。
前期モデルの猫目の方が人気があるみたいですが、
乗ったら、こっちの方がいいと思うんですけど・・・・
隣の人が「丸目ダメ!」ってなったら、
自分までそういう雰囲気になるのはいい加減止めましょう。
日本人の悪い癖です。
この価格で乗れるAT車では最強のうちの1台。
詳細は当社HPで見てくださいね。
乗れば理解してもらえるんだけどな~。

今日は雨にも関らず、3台のご成約。
やったー、バンザーイ!!!
本当にありがとうございました。

1台は当社一押しの軽自動車、R2のS。
今回ご成約いただいたのは17年式B型のパール。
R2のS、乗っていただいたら本当に良さがわかります。
これでR2のS完売ですが、
引き続き安くていいのがあれば仕入れていきます。
お入用の場合は00@taxosaka.comまで
メールくだされば優先的に案内させていただきます。

もう1台は15年のレガシィB4 2.0GT
この車、個人的にはもっと早く売れると思ってました。
メーカーオプションでナビ、サンルーフ、
クリアビューパック、プライバシーガラス。
走行はなんと2000KM。その間にオイル交換3回。
とても大事にされていた車です。
見に来られたお客様、見てビックリされてました。
試乗してまたビックリ。
納車させていただくのが今から楽しみです。

最後の1台は、昨日このブログでも紹介したB4の2.0GT
なんと、アメリカ在住のお客様からのお申し込みです。
といってもこのお客様、以前から
「3月末に帰るから、掘り出し物用意せんか~い!!」
と厳命を受けておりました。
いいのが入ってよかったです。
この車、かなりのお値打ち品。
中古車はやはりタイミングです。

何でも北米、北欧ではスバル車の評価は高いそうです。
昨年末にデンマークのお客様が今回と同じく
B4の2.0GTを購入されましたが、デンマークでは
BMWの5シリーズと同ランクかそれ以上らしいです。
ちょっと行ったことないのでわかりませんが・・・

今日は2台の納車。1台は16年式アウトバック。
もう1台はB4の3.0Rです。
この3.0R、個人的にはかなり気に入っておりました。
一旦、購入をあきらめかけたお客様なので
本日、納車に至ったことは本当にうれしいです。
ご家族にも気に入っていただけたらいいですね。
試乗時よりも、納車後1回目、さらに2回目と
自分の車になっていくに従って、どんどん気に入ります。
よろしければ感想などもいただくとうれしいです。

ふぅぅぅぅ~、しっかし、長い文やな。
ここからが今日の本題。そう、歯の話。

昨日はあまりの歯の痛みで5時ごろまで寝られへんかった。
お店に抗生物質を置き忘れてきたことを後悔しながら、
ボルタレン(痛み止め)をもう1錠飲んで
ちょっとウトウトとしたのもつかの間、出勤の時間。

朝から歯がうずいて仕事に集中できない。
疲れから口内の雑菌が暴れていると思ったので
抗生物質を服用するも、症状は収まらず。
あまりに痛いので近くの歯医者さんに電話を入れました。
「痛みがひどいのでしたら今からでもお越し下さい」
と、天使のような女性の声。

急ぎの仕事を片付けて15年ぶりに歯医者へと向かいました。
受付の前に行くとあの独特な匂い・・・・
いやがうえにも緊張は高まります。
名前を告げると、
「中に入って真ん中の席にお座り下さい」と天使の声。
(ああ、この人が歯医者さんやったらどんな痛みでも耐えるのに・・・)
診察室に入って例のS〇チェアーのような椅子に座って
しばらく待つと、また別の天使が
「お口をあけてくださ~い」と僕の口の中を診察。
(おおっ?、この人でもええな)
でも、「レントゲン採りましょうね」と言われ、
一旦、S〇チェアーから降りてレントゲン室へ。

レントゲンの機械を見て少しビックリ!!
(僕が知ってるレントゲンの機械と違うやん)
そう、長い間、歯医者に来たことのない僕は
最新式のマシンを見たことがなかったのでした。

「はい、この前に立ってください」
と技師に促され、機械の前に立ってしばし呆然。
な、なんと、顔が入れへんやん。
どうすんの?と、立ち尽くしてたら、
技師の人が調整ねじを回して幅を広げてくれた。
1歩前へ出てレントゲン台に顔を乗せると、やっぱりギリギリ。
撮影部がぐるぐる回る仕組みの機械に不安を覚えながら
正面を見据え、撮影が終わるのを待つ。
撮影部が回りだす。
うわっ、やばい!ほっぺたに摺りそう。
案の定、パットの部分が顔面のサイドに接触する。
自分の顔の大きさを呪いながら、
もし、「顔に食い込んだらどうしようとか」
余計な不安が頭をよぎる。
でも、なんとかセーフ!!!

無事に撮影が終わって例のチェアーへ。
天使様が横についてくれるのを祈りながら
この後の治療に恐怖を感じる。
隣のブースから「チュイーン」という金属音。
音を聞くだけでこめかみが痛くなってくる。
なんとなく気分も悪くなってくる。
すると「お待たせしました」とやってきたのは・・・・

ちょっと長くなりすぎたので、続きはまた明日。
ごめんなさい。